ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 1話 無料ネタバレ

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101059220_BookLiveコミック【AC】ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして※スマホ専用
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2019年の一発目!チンジャオ娘の話題作!【ガリガリ娘】の1話を無料でネタバレしていきます♪

当サイトは【ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして】のネタバレを完全無料で行っているファンサイトです♪

本作は、心がすかり冷え切った少女といわゆる普通の男性が織りなす出会いとイチャイチャのラブストーリー漫画。

 

ぜひ無料 立ち読みをしてみてください♪

 

ガリガリ娘の1話のネタバレ

学校にも行けず、家に監禁されるように生きているナナは生ける屍のような生活を送っていました。

それもこれも、全て自分の上に乗っかっている父親が原因。

 

父親

「おらあ!もっとキツく締めねえか!いつも言ってんだろ!できそこないのクズ娘が!

もっとだよもっと!アホなのかおめえは!」

 

父親はナナの上に乗っかって暴言を吐き、ビールをグビグビと胃に流し込んでいました。

父親の要求は続きます。

 

父親

「っち!次は後ろ向きな!後ろよ後ろ!ケツ出せって言ってんだよボケ!

 

ナナは父親の顔を冷めた目で見つめ、こう口を開きます。

 

ナナ

「お腹空いた」

 

この言葉に父親は逆上!右手を挙げて、ナナの顔を何度も平手打ちします!

 

父親

「あ?なんだてめえ。やることやらねぇで食えるわけねえだろう飯が!」

 

そして、こんな生活(監禁)になったのもナナが学校の先生にネグレイトとかチクったからと言い出します。

『育児放棄にならないように、仕方なく何年も閉じ込めてやってんだ』と。

 

興奮して我を忘れたのか、父親はビール缶が空になっていることに気づき。

 

父親

「今日はまだフェラがあんだからよ。それができたら飯だしてやんよ。上手にできたらな!」

 

と、暴言を吐いて買い物に出かけます。

腫れた顔を抑えつつ、もう出かけた父親の方を見ると、扉の南京錠が外れていることに気づき、

ナナはそこからヨタヨタと外に出ていきます。

 

ナナ。道端で石川という男に出会い、優しさに触れるも理解できず。

雪の降る外を薄着で、靴も履かずに歩いていると、『外に出ても行く当てがない』と察したナナは電柱の傍で座り込んでしまいます。

 

そこに、主人公である石川が通りがかり、

 

石川

「君・・・大丈夫・・・なわけないよな。何があったかわからないけどほら行こう。警察に」

 

と、声を掛けます。ですが、ナナは差し出された石川の手を叩いて一睨み。

そのまま逃げ出そうとしますが、体力の無いナナは地面に盛大に転んでしまいます。

 

ナナの嫌がりよう、怖がりように、尋常ではない雰囲気を察した石川は安心させるために

 

石川

「無理するなって。俺は別に何もしない」

 

と、あくまで優しく、親身にナナに接すると、ナナは気絶してしまいました。

 

ナナが次に目を覚ますと、ソファで毛布を掛けられていました。

 

石川

「起きた?君は道路で気絶したんだよ」

 

と、状況を説明しながら、出来上がったパスタをナナに振る舞います。

それを見て、石川の顔を疑うようににらみつけて食べることをナナは拒否。

 

石川

「え。そう?とりあえず名前だけでも聞かせてよ。僕は石川っていうんだけど」

 

悪意を感じさせない石川。ナナは自分の名前を教えます。

 

ナナ

「なんで私をここに連れてきたんですか」

 

と、ナナは少し心を開いたのか、石川に事情を確認しようとします。

警察に行きたくないため、とりあえず思いついたから自宅に連れてきたと語る石川。

 

ナナ

「別にイヤって言っただけなんですけど」

 

石川

「わかったよ。じゃあすぐに警察に行こう」

 

ナナ

「警察に行ったら私親のところに帰される?」

 

石川

「わからないけど、いろいろ事情は聴かれると思う」

 

二言、三言と話していくうちに、『親に問題あり』ということが分かった石川。

ナナのほうは『なぜ見知らぬ自分に親切をするのか』とさらに聞いてきました。

 

石川は『善意でしている』と答えるも、埒が明かないと判断。

 

石川

「じゃあ、食べたら警察に行こうか」

 

 

と促すと、ナナは判断に迷っているのか、『少しだけ食べる』と語り、

その後、ものすごい勢いでパスタを平らげてしまいます。

 

その姿に、親に虐待されていると石川は察していると、

ナナがこんなことを聞いてきました。

 

ナナ

「なんて言うんですか?この料理」

 

石川

「パスタ・・・だけど。知らなかった?」

 

ナナ

「また食べたいから覚えておく」

 

不思議な返答をするナナに違和感を覚える石川ですが、

この後、ナナの口から衝撃の言葉が出てきます!

 

ナナ

「私はあたなに何をすればいいんですか?」

 

そう、ナナは『見返り(セックス)』を求めていると判断していたのです。

 

石川は善意でしていたことで、嘘は一つもついていませんでした。

ですが、『警察に行くために近所で車を借りる』と説明しても、『知り合いのところでセックスをするつもりでしょ?』と曲解するナナ。

 

弁明しても、ナナは『他人の優しさ』に触れたことがないため、理解できなかったのです。

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迫ってくるナナを止められなかった石川はナナをとめられない。

体力を全く感じさせないヨタヨタとした動きで石川に近づき、ズボンのチャックを降ろそうと迫るナナ。

『不要だから!いらないから!』といくら説明してもナナは理解してくれません。

 

石川

「それに、君の年齢じゃ・・・」

 

ナナ

「私こどもじゃない。もう18歳」

 

衝撃の言葉。体格を見てもどう見てもナナはこどもでした。

 

ナナ

「口ではなんか言ってるけど、全然抵抗してないじゃないですか。わかってるんだから。男はいつだってやりたいんだって」

 

次々に言葉を紡ぐナナですが、その一つ一つはやはり心を閉ざした人間の寂しい言葉。

ついに、一線を越え、ナナの手に石川のチンコが握られてしまいます。

 

ナナはこれまで仕込まれたテクニックで石川のチンコを気持ちよくしていきます。

 

石川

「ちょっと・・・君・・・」

 

ビクッ!と身体を震わせながら石川も抵抗しますが、

 

ナナ

「あなた『も』この辺が気持ちいいんですね」

 

と、少し引っ掛かる言葉をナナは口にします。

そして口に含み、右手を上下させ、石川のチンコをフェラします。

 

溜まっていたのか、快感に弱いのか、石川はほどなく、ナナの口の中に射精すると。

ナナはそのままゴックンと、精液を嚥下。

 

精液を飲むのを拒絶する女の子のほうが多いのに、ナナは何にも抵抗なくそれを実行。

 

ナナ

「じゃあ、入れてもいいですよ。充分濡らしたから」

 

と、ナナは行為の続きを促します。

つまり、『一線を越えろ』と。

 

2話はこちら

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