ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 2話 無料ネタバレ

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2019年の一発目!チンジャオ娘の話題作!【ガリガリ娘】の2話を無料でネタバレしていきます♪

当サイトは【ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして】のネタバレを完全無料で行っているファンサイトです♪

 

2話は1話のフェラに引き続き、セックスをする話になります。

ナナにとって『親切心』とは『下心』と同義。そんなナナの心を、石川は徐々に溶かそうとしていきます♪

 

ぜひ無料 立ち読みをしてみてください♪

 

ガリガリ娘の2話のネタバレ

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ナナ

「いいですよ入れて」

 

戸惑う石川をよそに、ナナは服を捲り、お尻をつきだして石川を誘います。

後ろからナナの身体をまじまじと見る石川。

 

ナナの体は背中からあばら骨が浮き出ているほどやせ細っていました。

ですが、骨盤はしっかりと育っており、ナナの言った通り『18歳の体』をしていました。

 

石川

「本当に入れるよ・・・?」

 

石川の戸惑いは倫理観によるものでしたが、ナナにとってこれは単なる『お礼』で、

パスタに対して『体で支払っている』にすぎません。

 

そして、石川の言葉とは裏腹に、石川のチンコはギンギンに勃起していました。

石川が何を戸惑っているのかわからないナナは、『さっさと入れて出しちゃってください』と、石川を急かします。

ですが、石川はゆっくりと、痛みを心配するように少しずつしか挿入してきませんでした。

 

父親はいつも一息にズドン!と入れるのに、父親とは違う行動をする石川に、ナナは疑問を覚えます。

 

ほどなくして、ナナの膣内に石川のチンコが全部が入るのですが、石川はまた気遣うような言葉をナナにかけてきました。

 

石川

「動かすよ・・・」

 

ナナ

「別にもっと早くしていいですから」

 

ナナは石川の言葉を深く考えるのを止め、いつも通りに『セックス』をするようにします。

 

 

石川の気遣いがわからないナナ。石川はただ行動でそれを示します。

静かなセックスをしてくる石川。

お互いの一番柔らかく、無防備な膣壁と亀頭がこすれて、ナナも石川も吐息を漏らすように、甘い声を出しています。

 

ナナ

「ん・・・んふっ・・・」

 

石川

「う・・・うっ・・・気持ちいい・・・。あ、もう出そう・・・」

 

ナナ

「・・・。そのまま中に出していいですよ」

 

石川

「え?いや、でも・・・うっ!」

 

気遣うような石川のセックスに、ナナは中で出すように言い、

そのまま石川はナナの膣内を精液で満たします。

 

ナナ

「まだ元気そう。私なんかじゃ満足できなかったんですか」

 

石川

「まさか・・・。ものすごく気持ちよかった」

 

ナナ

「・・・。でもまだ出したりないんでしょ?」

 

と、『パスタの御礼』はまだ済んでないと判断したナナは、

姿勢を変えて、石川に全部出すように言います。

 

今度は正常位。服を脱ぎ、足を開いて、

ナナは自分の身体を『玩具のように』差し出します。

 

ナナ

「早く入れないの?私の穴。見て気持ち悪いとか思ったの?」

 

石川

「いや、そんなことは・・・」

 

石川の戸惑いがわからないナナはとにかく、『パスタの借り』を返そうとしていました。

ですが、石川はナナに入れようとしません。

 

そんな石川を見てナナは

『やっぱり私のは気持ち悪いんだ』と呟きます。

 

石川には上手い言葉が出てこず、ナナに自分の今の心情を分かってもらうのを諦め、

『ナナの体は気持ち悪くなどない!』と証明するために、ナナの膣内に再び挿入します。

 

石川

「気持ちいいよ」

 

石川の素直な感想。ですが、ナナは石川の感想を疑っていました。

ナナにとってセックスとは『男が穴に入れて激しく腰を動かす』ものでした。

父親のセックスとは全く違う石川のセックスに少しだけナナは苛立ちを覚えます。

 

ナナ

「もっとガシガシ動かして擦ったら?」

 

石川

「い・・・いや・・・」

 

石川はやはり『言葉』が浮かびません。

ナナに掛けてあげたい言葉はあるのだが、きっとナナは分かってはくれないだろう。

それを証明するかのように、ナナはこんなことを言います。

 

ナナ

「?よくわかんない。私はさっさと終わらせたいんだから早く中に出しちゃってくださいよ」

 

石川は行動で示すべく、ナナに言われたとおりに腰を素早く動かし、

ナナの望む通りに膣内に出して、セックスを終わらせます。

 

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全てを諦めているようなナナを、石川は救いたいと思うようになる。

ナナ

「お腹の中すごい熱い。いっぱい中に出したんだ。満足した?」

 

心が冷めているとはいっても、ナナは快感を得ており、その頬は上気したように赤く染まっていました。

けれども、ナナはそっけなく石川に確認をしてきます。

 

石川が『満足』したのなら、『パスタの御礼』はこれで終わり。

父親の言う『仕事を終わらせた』ということだ。

 

石川

「まあ・・・」

 

ナナ

「そう。でもやりたきゃまだやっていいですから。『どうせ』私は・・・」

 

『どうせ』という言葉が気になった石川ですが、

ナナは疲れていたのか、あっという間に寝息を立てて眠ってしまいました。

 

ナナの寝顔を見ながら、石川はナナのことを考えていました。

 

ナナに対する印象は、『全てを諦めている』ようで、

『男はセックスしたいだけの生き物』だと決めつけており、正直いい印象など持てませんでした。

 

ですが、ナナを見て、『それが生まれ持った性格』ではないと強く感じるようになります。

ただ、信じられる人間が傍にいなかっただけなのだ。と。

希望さえあれば、ナナはきっと明るい子になる。と。

 

そして石川は、「やりたきゃやってもいい」というナナの言葉を無視して、

ただ傍で、添い寝をしてあげることにします。

 

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