ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 3話 無料ネタバレ

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2019年の一発目!チンジャオ娘の話題作!【ガリガリ娘】の3話を無料でネタバレしていきます♪

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3話はナナと一緒にお風呂に入ることになります。貸し借りで物事を考える悲しいナナ。そんなナナは少しずつ人の優しさと

無償の愛を知っていきます。

 

男の許可がなくてはセックスを止めてはならない。セックスをしなければ自分の身体も洗えない。

石川はナナの気の済むようにさせ、そして石川も自分の気の済むようにナナの髪を洗います。ナナは少しだけ石川に心を許していきます。

 

ぜひ無料 立ち読みをしてみてください♪

 

ガリガリ娘の3話のネタバレ

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ナナ

「魚なんて久しぶりに食べた・・・おいしい」

 

石川

「それは良かった」

 

ナナ

「本当はあなたの朝ごはんなんでしょ」

 

ナナはこの朝ごはんも『借り』の一つと考えているようで、

石川はナナのその考えを先読みして『そういう借りとかはいいから気にしないで』と言い、

さらに、『今後どうするか』を考えるように言いつけました。

ですが、ナナは既に考えているようでした。

 

ナナ

「しばらくこの家に置いといてほしいの。その代わりできることはやっておくから」

 

ナナには行くところも頼るところもない。

順当に考えれば家か警察なのだが、

虐待をしている親が待つ家に帰るのは論外で、警察に行けば問答無用で家に帰される可能性がある。

ナナの方にも心の整理のような時間が必要でした。

 

石川

「まあ、俺はかまわないから。その間に今後のことは一緒に考えよう」

 

石川的にはそれはあまり良い展開ではないが、

他にいい案も浮かばない。石川はナナをしばらくの間保護することにします。

 

とはいえ、石川はナナが家の貴重品や金品を持って逃げてしまう可能性も考慮していました。

だから同時に、そうなっても仕方がないことだ、と覚悟もしていました。

 

そして勤務が終わり、家に帰ると、ナナはおとなしく家にいました。

洗濯物や洗い物、部屋掃除まできちんとされていて、

石川は、ナナを義理堅くて真面目な少女なのだと考えを改めました。

 

相変わらずの『貸し借り』思考のナナはお風呂でも石川に借りを返そうとします。

ナナの仕事っぷりを見て、安心してお風呂に入ろうとすると、なぜかナナも裸になって一緒に入ってきます。

 

石川

「別に体まで洗ってくれなくても・・・」

 

ナナ

「そんなこと言うけど、本当はやらせるつもりだったんですよね?住まわせてるんだからこれくらい当然だろって」

 

石川

「言わないよ。そんなこと・・・」

 

ナナ

「しなかったらしないで・・・心の中で文句言うんだろう・・・慣れてるけどそういうの好きじゃないので」

 

ナナは相変わらず、『貸し借り』の思考で、卑屈でした。

やはり無償の愛というものを知らないが故の思考と行動。

 

だからと言ってこれを諫めてはナナを傷つけてしまう。

時間をかけてじっくりと、親切を教えなければいけませんでした。

 

ナナ

「こことかも、よく洗わないと・・・」

 

石川

「っひ!?自分でできるってそこくらいは!」

 

諫めることもせず、ナナのしたいようにさせていると、

石川のチンコを洗うべく、手を伸ばしていました。

 

ナナ

「あなたまた立ってきてる。出したいんですか?やってほしいってことですか?」

 

親切を教えたいとは言え、石川も男なのでそんなんことをされると、当然勃起してしまいます。

 

ナナ

「お風呂だとそのまま出しちゃえるから楽・・・。どういう風に出したいですか?言ってください。なんでもしますので」

 

ですが、そもそもお風呂でしてもらうつもりはない石川。

今の状況はなし崩し的になってしまったもので、特に要望などありません。

石川が答えないでいると。

 

ナナ

「・・・さっさと出しますよ」

 

と、ナナは自分の判断ですっかり勃起した石川のチンコにしごき、爪を少し立てたり、

上下に早く動かしたり、石川の乳首を刺激したりします。

 

石川の身体の反応を見て、ナナは早く終わらせるべく、さらに早くこすってイかせようとします。

 

石川

「っちょ!待って!?出る!!ぐぅ!!」

 

ほどなく、石川は射精してしまいます。

その後、ナナは精液で汚れたチンコを優しめのシャワーでゆっくりと洗っていきます。

 

ナナ

「良かったですか?」

 

石川

「え、うん。良かった」

 

ナナ

「・・・それは良かったですけど、まだ触ったら立ちそうな感じですよね」

 

まだ、ナナは自分の職責を果たしてないと言わんばかりに、

石川のチンコを見ていました。

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石川の無償の行為にナナは戸惑いつつも、少しずつ受け入れていく。

石川

「いや本当・・・今日はもういいから!」

 

気持ちよかったのは本当だが、『貸し借り』でこういうことはしたくない。

石川はそういう意味で、ナナに、もう充分だと伝えるのですが、ナナの考えは相変わらず卑屈でした。

 

ナナ

「いえやりますよ。やります。心中文句言われるの嫌なので。精子が空になるまででも」

 

ナナにとってこれは処世術で、当たり前の常識でした。

だから、石川はナナに『それで君の気が済むのなら』、と

自分の意思で考えさせる切っ掛けを与えて好きなようにやらせることにします。

 

この言葉の意味を考えているのかはわからないが、

ナナは間髪を入れずに石川に立つように指示します。

そして石川に跨り、少しずつ石川のチンコを挿入すべく腰を落としていきます。

 

ナナ

「こんな感じで出すまでやってればいいですか?」

 

石川

「うん。・・・そんな感じで・・・」

 

気の済むようにしたらいい、といった手前、石川に要望はありません。

 

ナナ

「・・・じゃあしばらくこのままやってます」

 

上下するナナの身体を見つつ、石川はナナの腰に手を置くと、

そのあり得ないほどに痩せっぷりに絶句します。

 

『いったいどんな生活を送っていたんだ?』と、

石川はこれまでのナナの態度から、ナナの送ってきた人生を考え始めます。

 

『家に帰りたくない』

『貸し借りの思考』

『パスタを食べたことがない』

『痩せた体』

『男を喜ばせるテックニックの数々』

 

と、石川は心の中で考えていましたが、全く想像できないわけではありませんでした。

 

ナナ

「いつ、出すんですか?」

 

石川

「え?いつ・・・?じゃあ、今・・・」

 

ナナ

「じゃあ強くしますね」

 

ナナに話しかけられて思考を中断し、

石川は早く終わらせるべく、下半身に意識を集中させます。

 

ナナがお尻に力を入れ、激しく上下すると、石川はほどなくしてナナの膣内に射精をしました。

 

ナナ

「・・・これでいいですか?」

 

石川

「あ、ああ。・・・」

 

ナナ

「・・・じゃあ抜きますね。まだやりたい姿勢はありますか?」

 

終わったと思ったのも束の間、ナナはまたしても、石川に次のプレイを確認してきました。

まるで『許可が無いと終われない』と言うように。

 

石川

「いや・・・!もう大丈夫だよ!君だってだいぶ息が上がってるじゃないか」

 

セックスが終わると、ナナは自分も体を洗いたいと言います。

その様はまるで『体を洗うために、セックスをした』という『貸し借り』のようでした。

 

石川はナナの髪を洗ってあげようと手を伸ばすと

ナナはこれを断ります。

 

ナナ

「恩着せがましくされたくない。あなたはもうお風呂出ていいですよ」

 

石川

「髪だけやるよ。これだけ長いと大変でしょ」

 

ナナ

「しつこいです。それくらい自分でできます」

 

と、石川はナナの意向を無視して手を伸ばすと、

ナナは強く反発してきました。

 

石川は根気強く、そして安心させるように『大丈夫だよ』と繰り返すと、

ナナは諦めたのか、されるがままに、石川に髪を洗ってもらうことにします。

 

石川

「そうそう。そうやっておとなしくしてればちゃんとやるから。」

 

ナナ

「・・・」

 

石川

「いいシャンプー買ったんだからこれで髪が綺麗になるはずだよ」

 

ナナ

「・・・こんなので私が恩を感じるとか思わないでください。

まだ何か狙いがあってこんなことをしてくるんですか?」

 

石川

「勝手にやってるだけだよ。むしろしてあげないほうが気持ち悪いから」

 

ナナ

「・・・勝手にやってるだけなら・・・別に恩を感じなくていいですね・・・

 

ナナにとって、貸し借り無しの無償の行為は初めてのことで、

ナナは人の優しさと、無償の愛を少し知るのです。

 

4話はこちら

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