ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 4話 無料ネタバレ

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2019年の一発目!チンジャオ娘の話題作!【ガリガリ娘】の4話を無料でネタバレしていきます♪

当サイトは【ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして】のネタバレを完全無料で行っているファンサイトです♪

 

4話はナナがついに癒しのセックスを知る話になります。ナナは『居候の対価』で家事とセックスをするようになって

割り切れたのか安定するようになりました。ですが、それでもナナにとってセックスは単なる作業でしかない。石川はナナに気持ちよくなってもらうために、癒しのセックスをします♪

 

ぜひ無料 立ち読みをしてみてください♪

 

ガリガリ娘の4話のネタバレ

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石川

「買ってきた服がぴったりでよかった!」

 

ナナ

「・・・ありがとうございます。けどもっと暗い色のがあればそれをお願いします」

 

石川の優しさ、親切心に触れたせいか、

ナナは以前のように対価にセックスをすることも少なくなり少しずつ変わってきました。

そして自分の好みも言うようになります。

 

石川

「明るい色のほうが良いかと思ったけど。わかった。今度は暗い色にするよ!」

 

ナナ

「・・・それはそうとこの肉美味しいですね。豚肉ですか?」

 

石川

「それは鶏肉をグリル調理したやつなんだ。そこの皿のは全部食べていいからね

 

ナナ

「いつもこんなに美味しいご飯作って食べてるんですか?」

 

ナナは出された食事をすべて平らげ、石川に料理について質問をします。

石川は元々料理好きで、いつか料理屋を開くのが夢だと語りす。

そしてそれがもうすぐ実現する、とも。

 

ナナは興味があるのかないのか、

「ふーん」と相槌を返しました。

 

ご飯が終わると、いつものようにナナは石川にセックスでお礼をします。

ナナは最初に比べて、自己主張をするようにはなったものの、

未だに『親切=裏がある』と考える子でした。

 

住まわせている対価として炊事以外の家事をやってもらっているのだが、

それでもナナに言わせればどうやら『対価として足りない』らしい。

 

だから、石川は、ナナがこの家に住むための条件として癒しのセックスを提示しました。

この提示は『下心があります』とはっきりと明言することに他ならないのだが、

ナナがこれで安心するのであれば、石川はその不名誉に甘んじることにしたのです。

 

そしてそれは、ナナにとって効果てきめんで、

ナナは割り切った態度を見せるようになり、安定してきました。

 

ナナ

「疲れたでしょ。仕事・・・。早速やってあげますから。これで私の今日の仕事は終わりです」

 

食事も終わり、ナナは本日最後の仕事である『癒しのセックス』をすべく石川に跨ります。

 

ナナの仕事。住む条件の一つは『癒しのセックス』

ナナ

「今日もものすごい石川さんの・・・立ってますし、どうやってやりましょうか」

 

石川

「この姿勢だし、そのまま入れてくれるといいかな・・・」

 

ナナは焦らすように入るか入らないかの位置で固定し、亀頭だけを刺激します。

 

ナナ

「石川さんはかなり敏感なんですね」

 

石川

「君が上手すぎるから・・・。いったいなんで・・・」

 

いったいなんでそのテクニックを身に着けたのか?という質問だったのだが、

ナナは答えずそのままゆっくりと腰を落として石川のチンコを挿入していきます。

 

ナナ

「まだ出さないでくださいよ」

 

石川

「・・・うん・・・」

 

ナナ

「邪魔なのでシャツ脱ぎます・・・なんか最近胸が大きくなったような気がするんですけど。気のせいですかね?」

 

食事事情の改善により、全身に栄養がいきわたったためか、ナナは胸だけでなく、

全身の肉付きが良くなっていました。

 

ナナ

「上下に動くと結構胸が揺れるので・・・」

 

シャツを脱ぎ、豊満な体を上下させると形のいい胸も揺れていきます。

 

ナナ

「出すとき言ってください。思いっきり締めますので・・・」

 

石川

「・・・いやっ・・・もう出そう・・・あっ!」

 

どうやら限界は近かったようで、石川はすぐに射精してしまいます。

それに合わせて、ナナもお尻に力を入れてきつく石川のチンコを締め上げます。

 

ナナ

「お腹の中すごく温かくなりました。多分精子の熱さですよね・・・かなり出しましたよね」

 

石川

「・・・分からないけど。・・・ものすごい気持ちよかった。ナナはそうじゃなかった?」

 

ナナ

「私のことは気にしないでください。仕事ですので」

 

その言葉に、石川は不満を覚えて2回戦目を決断。

今度はナナをうつぶせにさせ、自分が動く体勢になります。

 

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石川の『気持ちよくなってもらいたい』という想いを実感したナナは、もう一回したいとねだる。

ナナ

「本当にいいですから・・・住む条件の仕事やってるだけなので私のことなんか・・・」

 

石川

「ナナは後ろからされるのがいいって言ってたよね。頑張ってみるから!」

 

ナナはこれ以上の説得は無理だと思ったのか、

勝手にやったらいいと言って、石川に全てを任せます。

 

石川

「ゆっくり動くからね」

 

ナナ

「いらないですから。そんな配慮・・・」

 

石川は言葉通りにゆっくり動くと、ナナは押し寄せる快感に体を震わせます。

 

石川

「やっぱりナナは後ろからされるのがいいんだね」

 

ナナ

「そんなことはいいですから・・・石川さんが私の穴で勝手に気持ちよくなってください」

 

その言葉はやはりどうにも納得がいかなかったのか、

石川はナナをもっと気持ちよくさせるべく、強く激しく腰を動かします。

 

ナナ

「え?!ちょっ!待って!うぐぅ♪」

 

石川の腰の動きに、ナナは強く身体を反応させます。

歯を食いしばらなければ耐えられないほどの快感がナナを襲います。

 

石川

「中に出すぞ!」

 

という言葉と共に、石川はナナの中に大量に射精します。

射精の震えと共に、ナナの身体も同じように痙攣。

 

ナナ

「体の奥から、なんかすごく・・・ぶるぶるって・・・」

 

石川

「そう思ってくれてよかったよ・・・」

 

ナナにも癒しのセックスの良さを知ってもらい、

石川も満足します。

 

ナナ

「あの・・・もう一回・・・やりたいなって・・・もしよかったら・・・ですけど」

 

もう一回したい、というナナからの初めてのおねだりに、

石川は頷くのです♪

 

5話はこちら

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